
現在Vol.6まで発行されている「ロカビリー・マガジン」。これを見てたらロカビリーに目覚めた頃を思い出した。今思えばネットも無いし、とにかくロカビリー情報が無い時代に「RAVE ON」や「UP BEAT」といった当時の専門誌は貴重な情報源だった。本を見てると掲載されてるアーティストのサウンドに対する妄想がどんどん大きくなっていくんだよね。で、レコード・ショップに足を運んでお目当てのレコードを探す。そして一喜一憂。この一連の行動を何回繰り返したことか。あれはまさしくロカビリー野郎のロマンだった。(笑)
presented by JOHNNY KOOL


全く同感です!
自分もそんなロカ・ライフを過ごしていました!
現在はネット通販が主となりましたが。
自分は「RAVE ON VOL. 6」「同VOL. 7」に若き日のkenさんが載っていることも知ってマス!
今見るとチョット違和感あるかな。(笑)
当時から相当なセンスと技術を持ち合わせていたんだなと改めてリスペクトです!
僕は地方に住んでる事もあり 更に情報も少なくロカのレコードやCDを探しに街まで、電車代を工面して出掛けていました。
そして 当時、タバコで、「ラッキーストライク」なんて ものすごく貴重なたばこだったので、それ1箱を大切にしていた事を思いだしました。
今、思えば くだらない出来事なんですけどネッ。
だけど、やんちゃだった頃の最高の思い出です。
ではでは・・僕も 久しぶりに「RAVE ON」と「UP BEAT」を開いてみようかなっ^^
当時のRAVE ONは照れくさくて直視出来ないね!違和感ありすぎ!(笑)
>まのめくん
そ〜いや、北海道も男のロマンを感じる土地だったのを思い出しましたよ!バイクに乗り出した頃からの憧れの地でしたね。またバイクで行きたいなぁ〜!
>sixteenchicks
振り返ってみると、食べることよりも欲しいレコードを手に入れる方が先決だったなぁ〜。ん?そういう部分は今でも変わってないかも・・・。(笑)
>SATOSHI
今じゃ「ジャケ買い」にあんまりロマンを感じない身体になっちまったけど、その気持ちはよ〜くわかるね!(笑)
でも「ロカビリー」には今でも沢山の夢を見させてもらってるからね、マジ感謝!